2017年8月13日日曜日

◆No8・男子バスケットトレセン活動★技術の向上は礼儀正しく感謝の心を

◎上記は8月12日(土)、日大工学部体育館9:00~12:00トレセン活動です。
※参加者は男子24名で多数参加していただきました。
※保護者の方も負けてはいませんでした。家族ぐるみでおいでのかたもいました。有り難いですね。
※指導者は、斎藤先生、鳥居センター長・白鷗大選手。

★今回のトレセンは、日大東北の合宿中(5日~12日・白鷗大・埼玉昌平・小田原高校・川崎ブレーブスサンダース栗原選手も激励)


■《練習内容》白鷗大コーチのご指導

1・体幹トレーニング8種類を正確に、丁寧にご指導していただきました。
2・1対1に対応する、ステップドリルを8種類をご指導をしていただきました。
3・ゲームは高校生とガチ勝負、東北中学バスケットに出場選手が引っ張って、真剣勝負でした。
緊張感いっぱいで楽しかった。
※日高の応援も気合いが入り、大声で対抗してきました。
※それに対抗して保護者の大声援、県決勝より盛り上がりました。
(バスケは楽しいですね。)

●家族の送迎には感謝の言葉を忘れずに、いろいろ会話をして下さい。

◆No7・女子バスケットトレセン活動★東北中学校バスケット大会「大健闘」

◎上記は8月12日(土)、女子トレセン活動は日大東北体育館で9:00~12:00を行いました。
※参加者は女子20名多数参加していただきました。
※指導者は、今年四月東京日大桜ヶ丘高校から赴任された。
田澤先生です。受付で中学生にテープに愛称を付けさせて、覚えていました。
※洗練された東京バスケを楽しんやっていました。
※また、練習終了後自宅で作ってきた、カレーごはんとサラダをごちそうになりました。
(生徒分まで作って、食べさせていました。田澤先生の心くばりが出ていました。)

■《練習内容》感想

1・ハーフコート・ツーメンドリル8種類
2・オールコート三人からアーリー4種類
3・ゲームは高校生の胸を借り、真剣に向かい合いプレイしていました。
※東北中学校選手のプレイを他の選手はいしょにやり、大変勉強になったのではないでしょうか。
今後のトレセン活動楽しみですね。

★8月26日(土)女子トレセン活動は日大東北体育館13:30~16:30です。
田澤先生のご指導を受けてみてください。
★8月26日(土)男子トレセン活動はふるさとの森体育館12:00~15:00です。
★左側ブログに、ご注意下さい。(事務局佐藤)

■【センター長の独り言】東北中学バスケット「大健闘」

★男子郡山三中・福島一中・女子大越中・郡山三中(両チーム第3位)全国大会を逃したものの、福島県チームの大健闘が光った。
※指導者の常日頃のご指導が実ったのではないでしょうか。
※それに、応えられる選手はご立派ですね。
感動!感動!ありがとう。

2017年8月8日火曜日

◆No6・8月5日(土)トレセン活動

◎上記は前回のトレセン活動教室です。
(写真を取り忘れました。ご勘弁をして下さい。)

★8月5日のトレセン活動は男子日大工学部体育館・女子は安積公民館体育館で行いました。
参加者は28名(男子17名、女子11名)
指導者は、斎藤先生(日大東北)・鳥居センター長

■《練習内容》感想

★日高ファンダメンタルを斎藤先生に徹底指導を受けていました。
★ゲームは高校生相手に勇敢に立ち向かていた。
いい経験をしましたね。
★女子はシュート主体に基礎技術を徹底指導しました。形が出来てきて、確率が良くなるのを期待したい。
★ゲームは速攻からパッシングをねらいに楽しく、汗を流していた。
切り替え勉強頑張れ!!


■【センター長の独り言】優勝男子福岡大大濠・女子岐阜女子高

★◎南東北インターハイは男子福岡大大濠優勝で終了しました。
s61年度鳥取インターハイ(福岡大大濠優勝)安積のとき、1回戦は米子高に勝ち、2回戦福岡大大濠と対戦して、132対89とスゴイ試合をしてます。
★その頃から試合アップから3人ダンクをしてました。
安積は田舎チームなので、ダンクで手をケガをしなければいいのになと、生徒と相手選手を心配していました。(優勝校とわからないで試合をしていました。)
※懐かしかったです。

★◎女子優勝岐阜女子とは、須賀川桐陽高・郡山商のとき元第一勧銀合宿でゲームをしています。(外国人はいませんでした。)
本当に強くなりました。
◎指導者が一生懸命、前向きに頑張っていると優勝できるんですね。
(あきらめてはならないですね。)懐かしかった。


■【センター長の独り言】

★※福島がここまで勝っていくのは、高さあるセンター(体の使い方、シュートの正確さ、)がうまい選手を育成すること。

★ゾーンアタックを常に研究して、毎日15分以上の練習が必要である。

★シュート確率の高い選手を育成することです。

★190cmに近い選手は、ダンクができる選手。

●愛知インターハイに向けて、準備をして下さい。


■◎8月19日(土)のトレセン活動教室会場変更について。

女子はあさか開成で13:00~

男子は東部体育館で12:00~
(事務局から左側のブログ注意して下さい。)

2017年8月3日木曜日

◆8月5日(土)のトレセン活動女子会場について。

●安積公民館安積分室
郡山市安積一丁目30
(安積中学校斜め向かい側、安積図書館裏側)

★TEL024-945ー1226

2017年7月25日火曜日

8月予定変更

参加者の皆様へ

8月予定を変更・追加致しました。
ご確認宜しくお願い致します。

事務局 佐藤健一

◆No5男子バスケットトレセン活動。★8月予定トレセン活動会場変更あり

◎上記は7月23日(日)の男子バスケットトレセン活動を東部体育館9:00~12:00、指導者は、清和副センター長・小手森先生(あさか開成)・鳥居センター長
◎参加者9名


■【練習内容】感想

1・小手森先生のファンダメンタルは、個々の能力を高める指導はミニ・中学で、しっかりやってほしいです。
(内容については直接ご指導を受けてみるといいですね。)
2・後半は清和副センター長は久しぶりの指導で楽しくて、ノリノリでした。
※ヒザを低く、重心の移動ができてない。
※シュート、ボールの位置、スナップコントロールができてない。
力強さがないその為にシュートが入らない。
※清和副センター長の指摘がありました。さすが成年男子のコーチだけありますね。
★「継続は力なり」と体幹強化ですね。
★8月予定に会場変更あり、ご注意下さい。

◆No4郡山市バスケットトレセン活動★8月予定トレセン活動会場変更あり

◎上記は7月23日(日)の女子トレセン活動をあさか開成で9:00~12:00、指導者は、岩田先生・鳥居センター長で行いました。
◎参加者9名


■【練習内容】感想

1・ファンダメル・特に岩田先生の体幹トレーニングを8種類と目のトレーニングを自宅でも継続して下さい。
2・オールコートジグザク1対1(相手をのぞき込む、頭を下げてついていく、サイドで回り込む。)
3・ハイポストからドリブルドリル(ハーキーからクロス、インサイドアウトサイド、ロールプレイ、レックスルー、ビハインド等)
4・ゲーム少しづつ慣れてきたのか、のびのびとやっているので、キレがよくなってきている。
今後楽しみですね。

◆第60回県中学校バスケット体育大会★優勝福島一中(男子)・郡山三中(女子)●第2位郡山三中(男子)大越中(女子)■東北大会出場・全国大会を目指す

◎上記は23日~24日、いわき市南部アリーナでの県中学バスケット体育大会が行われました。

●試合結果【男子決勝】

★郡山三中50対55福島一中

●【女子決勝】

★郡山三中57対54大越中

■【センター長の独り言】観戦記

◎男女ともに大接戦となる、息詰まるゲーム久しぶりに大興奮して観戦しまいました。
※バスケは楽しいですね。
※両指導者の日々の練習の成果が出ていました。

★男子は東北大会でも全国大会を狙える両チームですね。
※ボンズのユースメンバーのプレイがしっかりしていて、将来楽しみですね。
※ボンズユースコーチ影山あやさんが応援きていました。


★女子は県中地区の因縁のゲームで郡山三中の4番のドリブル突破、10番のリバウド絡み、3Pに対して、
※大越中の独特のシュート技術、見応えがありました。
※東北大会の活躍を期待したい。全国大会出場を楽しみにしています。

●8月トレセン活動教室の会場変更がありますので、ブログ左側をご注意して下さい。(事務局より)

2017年7月17日月曜日

◆No3郡山バスケットトレセン活動教室★自分で考え模索する力をつける

◎上記は7月16日(日)のトレセン活動をあさか開成で9:00~12:00、指導者は鳥居センター長・岩田先生・小手森先生で行いました。
◎参加者49名(男子29名、女子20名)

◎今回もあさか開成のマネージャーさんに受付をお願いいたしました。
受講生に対応がいいと、好感度最高です。
感謝しています。


■【練習内容】感想

1・小手森先生のファンダメンタル受講生に評判が良く、ミニ・中学生に広めて、ご指導を受けるといいですね。
2・岩田先生の体幹トレーニング8種類をご指導してもらいました。
バスケで大切ものは、シュートと体幹強化です。自宅で勉強の合間に体幹と目のトレーニングをやって下さい。
3・ゲームは、前回同様ねらいを前につなげる、空いたらシュートする、パスがないときは1対1で突破する。
※今は形から入っていますが、理解してきたら、個々の技術を高めるように展開していく。

★体育館の蒸し暑い中、生徒と保護者の一生懸命な何かが?、一体感か、空気感か、私はこの空気感が好きです。
(愛しています。ありがとう。)この言葉が多いと心が幸せになりますね。


■【センター長の独り言】教え子に愛しています。ありがとう。

★※昔の話しで、今の受験生にはマッチしないと思いますが、安積が男子校のときに、考査一週間前は部活動禁止なります。
上位大会が決まっいるクラブ部だけが、1時間程度の練習が認められます。
※しかし、野球部は夜の7時~8時まで練習していました。
私は考査が近いので、心配して勉強大丈夫か、野球部員は私に「先生、甲子園は俺にとって、一生に一度のチャンスなのです。」
「受験は毎年、受験できるんです。」
今、甲子園にかけているんです。
※その子は県決勝で野手からピッチャーにコンバートされ、しかも接戦で敗れてしまいました。
※その時の応援は全校生徒応援、OB.保護者や家族、地域住民、商店街と市民あげての大応援団です。
※安積野球部員は日ごろから、好かれていたのです。
※その生徒は現在脳神経科先生として活躍しています。娘さんにも積極的にトレセン活動に参加させていました。
★「私は教え子に、人生とは何なのかなと考えさせられました。」
★これまで、情熱をもってバスケをやっていられるのも教え子(生徒)から多くを学んだのかもしれません。


■【センター長の独り言】将来考えるためのキャリア教育は!

★※昔は、勉強していい大学に入れば良い会社に入れて、生涯安泰だと言われました。
※そんな時代が終わったのを痛感させたのが、1997年の「山一証券破綻」です。
良い会社に入れば安泰というそれまでの定石が崩れ始めたのです。
キャリア教育が奨励されたのはその頃からです。仕事を含め、自分の人生や生き方について主体的に考える力をつけなければいけないという流れになりました。
※今の子供たちにとっては将来の見通しを持つことが難しい時代です。
子供自身が自分で考えて模索できる力量をつけるのが、キャリア教育の本質なのです。

※親子で話し合うのもいいですね。親はこどもに「どの職業の体験に行きたいの」と尋ね、子供は親に「どうして今の仕事を選んだの」と質問する。
そんなやりとりを通して子供が考え、話す機会を増やすことが大事です。
※もう一つは、株式投資など「お金もうけ」の学習についてです。
これも悪いことではありません。ただしその際、お金はあくまでも労働の対価として得られるものだということ、社会への貢献という意識も必要だということ、自分だけの幸福を求めずにハンディのある人を見捨てないこと、という姿勢もしっかり教えて欲しいと思います。
(教育評論家・尾木直樹)

◆7月23日(日)トレセン活動会場変更★★女子あさか開成・男子東部体育館●時間はともに9:00~12:00

◎7月23日(日)会場変更について

★(女子)あさか開成体育館9:00

★(男子)東部体育館9:00

郡山市田村町金屋字下夕川原167-2
TEL024-943-5558

★8月練習予定(土曜日に変更あり)注意して下さい。

●訂正版は左側ブログに掲載します。(ご注意して下さい。)
※事務局佐藤健一

2017年7月12日水曜日

◆第70回県総体バスケット競技大会★★福島教員Aが制する。優勝福島南・郡山商●一般女子第3位郡商ブレイーブス

◎上記は7月8日~11日・会津総合体育館で県総合体バスケ競技大会を観戦をしてきました。

●【成年男子】決勝

★福島教員A107対63FLASH

●【少年男子】決勝

★福島南79対63福島東陵

●【少年女子】決勝

★郡山商88対65福島西

■【センター長の独り言】クールな高校生ばかりではない。

★◎県総合体第一日目、会津高校体育館に応援観戦に行ったとき、会高バスケ部員の誘導で、私のミス運転で側溝に脱輪してしまいました。
困っていると会高バスケ部員が、私の困惑顔や不安がっているのをみて、顧問に連絡をし、いろいろお世話をし、お話しをし、不安を取り除くようよにしてくれています。
また、日高父兄が保険証みて、すぐにレッカー車を呼んでくれて、会高バスケ部員がレッカー車の誘導にあたってくれました。
※私はクールな高校生ばかり多く接して来たのでこんな立派な高校生いるんだ感心いたしました。
※これも部活動顧問のご指導ではないのかと思います。

■【センター長の独り言】センター長の勝手な観戦?

★※成年男子は福島教員Aが優勝、トレセン活動でご指導をいただいてる小手森先生の華麗なプレイ素敵でした。完太先生(守山中学)の3Pがバカスカ決まる。学生の時あんなに入ったかな?。水野先生(帝京安積)がコートに立つと帝京安積女子から「アッキー」のコール声援、今までこんなことなかったよ。小川先生(大成小)のチームの盛りあげかた、高校生勉強になりますね。
自分のコーチしているチームの盛りあげかたもして下さい。
※準優勝のFLASHの川名選手がいいところで決めていました。プレイに衰えるがない。その秘訣はなんですか。監督は大内先生は成年男子のヘットコーチで、コーチの清和さんはトレセンの副センター長です。
※北芝電機に吉田怜央さん(大東大)・佐浦くんが入社し活躍していた。二人ともトレセン生です。

※福島南のセンター先崎選手(1年生)・ガード(2年生いわき出身)スゴイのなんの下級生です。
※東稜は外国人のプレイは慣れてきたのか、上手くなり今後に期待したい。
※郡商の4番佐藤由佳選手をどうしたら、抑えるのか教えてほしい。
※福島西はスピードとまとまりがあり、下級生が成長したら大変ですね。
※郡商ブレーブスは出産ラシュか、早苗コーチ良くやっています。頑張っれ!

◎●今後のトレセン活動予定

★福島インターハイ期間中はお休みです。
(7月27日~8月2日まで)お休みです。

★8月練習予定(変更あり、ブログに注意して下さい。)

8月6日(日)
8月12日(土)※お盆休みは8月13日~16日
8月20(日)
8月27(日)

★事務局上記の日程調整でお願いします。センター長

2017年7月9日日曜日

◆郡山バスケトレセン活動教室No2★「学びを語る。」いじめと生徒指導!

◎上記は7月9日(日)、ふるさとの森スポーツパーク体育館9:00~12:00でトレセン活動を行いました。

★参加者は31名(男子17名・女14子名)

★指導者は鳥居センター長・岩田先生(あさか開成)


■【練習内容】男女合同練習・感想

1・トリブルドリル(強いドリ左右・レックスルー前後)
2・連続リバウンド50本(片足タップ)
3・ストレッチ二人一組(上肢、下肢、肩甲骨等)
4・体幹トレーニング(ボールをもって腕立て伏せ、腹筋、横跳び等)
5・GとCのドリル
Cは、1・エルボーシュート2・ギャロップ3・ポンプシュート4・ステップバック
Gは、1・移動3P2・ステップバック3P3・ワンドリシュート
6・5人速攻スパイラル(1番~5番)原型につなげる速攻。
7・5人速攻を生かす。5対5から5対4アウトナンバー仕方。
8・ゲーム(男女3組)
※ゲームのねらいは、ボールを前につなげる。空いたらシュートする。パスがなければ1対1突破する。

※5人速攻から、ねらいを意識的やろうとしていた。
それが高校バスケに通用するようになる。
※後は体幹とシュートの確率をあげる。(フォームが不安定でキャッチミートが出来ていない。)

★今回も保護者の声援に負けていますね。
※自分の練習、自分の受験です。(負けるな!)
★夏を制するものは、受験を制する。
★勉強もバスケも体力勝負です。


■【センター長の独り言】
※子のぶつかり、見守りつつ。

★学校現場では今、いじめへの感度を高め、見逃さないことが大事だと言われます。それが間違っているとは思いません。
ただ、子供が嫌な思いをしないよう、先生がすぐ介入するとどうなるでしょうか。
★嫌な思いというのは個人差が大きい。それに、どんなことをしたら人が嫌な思いをするかは本来、人と人がじかにぶつかり合いながら学んでいくことであるはずです。

★学校生活では、ぶつかり合う場面がたくさんあります。たとえば合唱祭。パート練習でそろわない、リーダーの言うことを聞かないなどであつれきが生じます。遠足のバスの席決めも、皆が満足ということは少ない。
部活動でも、成果を上げたい子と楽しみたい子は違う思いをもって練習に参加しています。
何かを達成する過程で、自分と他人の気持ちに折り合いをつけることを学ぶのです。

★でも今は、叱咤激励でも相手が苦痛を感じたら、いじめになってしまう。
学校は人とかかわる体験ができる貴重な場なのに、今いじめへの対処は、その場面をどんどん消しかねません。ぶつかることがなくなった結果、子どもの育ちがどうなるかが心配です。

★学校現場では、いじめがおきにくい生徒指導についてよく相談を受けます。
不当だと思うときは断ったり、相談したりする力を身につけることが重要です。
人に何かを頼んで断られる場合があることも学ぶべきです。

★相手のことを考え、自分でも言うべきことは言う。
その大切さに子ども自身が気づき、いじめが起こりにくい状態にしていことが必要だと考えます。
(東京理科大教授・中村豊さん)

2017年7月5日水曜日

◆7月9日(日)バスケトレセン活動教室★ボランティア募集(指導補助者・トレーナー)●熱中症予防「水分、塩分補給!!」

◎7月9日(日)、バスケトレセン活動はふるさとの森体育館で9:00~12:00です。
★会場でも参加申し込み書を準備してあります。
(随時参加可)

※(駐車場は混雑しますので、ご注意して下さい。)

◎場所ふるさとの森スポーツパーク体育館

◎住所郡山市田村町小川字石淵町166

◎TEL024-955-5229(東山霊園方面)


■【ボランティア募集!!】

★※福島インターハイが開催されるため、指導者の方が役員や準備のために指導補助者、トレーナー等のボランティアにご協力をお願いします。

★トレセンスタッフに御連絡をお願いします。


■【センター長の独り言】熱中症の予防・対策

◎いつでもどこでも誰でも、条件次第で熱中症にかかる危険性があります。
無理せず、徐々に体を慣らすようよにしましょう。

★「水分、塩分補給」をこまめに取ろう。

★「睡眠環境を」快適に保とう。

★「丈夫な体を」つくろう。


◎応急処置のポイント

★もし熱中症かな?と思うようなサインがあったときは、すぐに応急処置を行い、医療機関へ連れていきましょう。

●涼しい場所へ移動しましょう。

●衣服を脱がし、体を冷やし体温を下げましょう。
(氷枕や保冷剤で両側の首筋、わき、足の付け根、うちわ等であおぐ)

●同時に水分や塩分補給(スポーツドリング等)

●すぐに医療機関へ相談、救急車を呼ぶ。

2017年7月2日日曜日

◆郡山市バスケットレセン活動教室始り★南東北総体インターハイ組合せ決る

◎上記は7月2日(日)9:00~12:00あさか開成体育館からスタートを切りました。

★参加者は41名(男子19名・女子22名)


★指導者は鳥居センター長・岩田先生・近内先生・小手森先生・事務局佐藤健一さん

■【練習内容】

1・体幹トレーニング(体をぶっけあう。)
2・五人速攻(スパイラルの原型・アリーに展開する。)
1番~5番順やる。
3・5対5から5対4のアウトナンバー攻略法五人速攻をから展開する。
4・ゲームは各学校バラバラにし、5組でリーグ戦、ねらいは、前にボールを進める。空いたらシュート、パスが出来ないときは1対1で突破する。
今回も保護者の声援すごく、元気よくプレイしていました。(ありがたいですね。)

◎「帰りの車の中、お願いします。ありがとう。言えましたか。」「普段話せない会話を話してみてはいかがでしょうか。」


■【センター長の独り言】南東北総体インターハイの見どころ

★◎郡山商は1回戦、奈良文化に始まり、4回戦ベスト8大阪薫英or明星が山場か、ベスト4は夢ではない。

★◎安積黎明は1回戦、埼玉栄は地元の利を生かし、平常心で戦えるれば、勝機あるかも。

★◎福島南は1回戦、松江西(島根)に始まり、4回戦(ベスト8)の帝京長岡が山場か、外国人とどう向き合うかがカギか。楽しみですね。

★◎福島東陵は1回戦文星芸術(栃木)に始まり、3回戦中部大第一(愛知)は自チームとの外国人とのかみ合わせが上手くいくかがカギか。


●ふるさとの森体育館

◎郡山市田村町小川字石淵町166

◎TEL024-955-5229

●東部体育館

◎郡山市田村町金屋字下夕川原167-2

◎TEL024-943-5558

2017年6月28日水曜日

◆郡山市バスケトレセン活動・開講式★南東北総体2017インターハイ開催

◎上記は6月25日の体験会です。
※参加者35名(男子17名・女子18名)です。
※指導者は鳥居センター長・岩田先生・小手森先生
※多数ご参加をしていただきました。
※鳥居センター長と清和副センター長です。よろしく

●★郡山市バスケトレセン活動

※開講式:7月2日(日)9:00~12:00
※場所:あさか開成体育館

※(参加申し込み書を会場でも準備してあります。随時参加可)

★※トレセンのモットーは「礼儀正しく、感謝の気持ちを持ち、楽しく、受験生の自覚を持ち、高校でも継続すること。」


●■全国高校総合体育大会を南東北3県(山形、宮城、福島)で開催します。

★バスケット競技は福島市で7月27日~8月2日の期間で開催されます。
※福島では昭和53年以来39年ぶり(男子安積高、女子郡山商)の開催です。

★※福島県から男子福島南(第1代表)、福島東稜(第2代表)、
※女子郡山商(第1代表)、安積黎明(第2代表)が出場します。

◎高校生の熱い戦いを応援しましょう。


■【センター長の独り言】中3年息子、思春期・反抗期

★毎日、寝起きからイライラしていて起こす、私も朝からとても憂鬱です。
※機嫌がいいときは冗談を言って笑わせたり、学校や友達の話などするのですが、虫の居所が悪い時はうるせいーだの死ねだの。
※壁に穴をあけたり言いたい放題、やりたい放題。
完全なる八つ当たりです。

※私も頭にきて言い返してやりたい時もありますが、感情的に話しても、ただの喧嘩になるだけなので、できるだけ平静を装って話するようにしています。

★本人も冷静に話すると「無性にイライラして、どうしょうもなくなるときがある。」と言っているので、やはりそういう時期なのかなと思います。

※本人も辛いんだろなあと思うのですが、正直わかっていても私もすごく辛いです。
※本当にこれが収まって息子が普通に落ち着くときが、くるかと心配です。(ブログ思春期、反抗期から)

★そんなときは、皆んなとバスケに行こう。
(家族そろってトレセンにおいでください。)
※いろいろな親御さんと会話ができ、受験の情報や学校生活等がわかります。


■【センター長の独り言】母の大きな愛に

★思春期、反抗期から、私も高校生のころには、随分と母を悲しませました。
「その当時の自分の思いを振り返ると、すべてに苛立つていました。」

※特に母親に対しての苛立ちは大きかったです。
母が何をしても、むかついてタダ怒りをぶつける。
毎日でした。

※自分でも抑えきれない怒りや悲しみ、苦しみが襲うのです。
「また、やってしまったごめんなさい。」と母に直接、ごめんなさいと言えなかったのです。

※母は、ただ黙って私の怒りを受け止めてくれました。
「私は今でなら、ちゃんと素直に言えます。」

※母が大きな愛で包み込んでくれたから・・・・・
「お母さん、ありがとう。」

2017年6月26日月曜日

◆郡山市バスケトレセン活動・体験会★東北高校選手権・優勝郡山商(女子)

★上記は6月25日(日)13:00~16:00・あさか開成体育館で体験会を実施いたしました。

★参加者は35名(男子17名・女子18名)

★指導者は鳥居センター長・岩田先生・小手森先生

■【練習内容】

★小手森先生流、兄貴分の指導ファンダメンタルドリルを丁寧に、しっかり楽しくやっていました。

★コーンを使用してのドリブルドリルを丁寧にわかりやすく指導してもらっていた。

★応用として4対4から4対3のアウトナンバーの仕方。

★ゲームは高校生とのびのびと受験のストレスを解消しているゲームでした。

★保護者の方も、いしょにやっているつもりで声援していました。
※家でも、この関係を保って受験を乗り越えて下さい。

■★東北高校選手権(6月24日~25日・新青森マエダアリーナ)

■【試合結果】郡山商連覇
★女子決勝

◎郡山商 75対70 聖和学園

★男子決勝

◎福島東稜 45対57 明成(宮城)

★男子準決勝

◎福島南 75対94 明成

●※福島インターハイ応援しましょう。